MODERE 2021.10 Volume4 Isuue5
65/120

※1当社内で。※2フランスカイガンショウ樹皮エキス(皮膚コンディショニング成分)※3神奈川大学の製法特許(特許番号:3855203)です。香料に関する 厳しい安全基準植物の自然の力と 先進※1テクノロジーをバランスよく融合安全性とやさしさにこだわった メイク製品口腔環境をすこやかに保つ オーラルケア「思いやりのある科学」=自然と科学の融合。たとえば、モデーア ブライトニングラインでは、フランス南西部の海岸松由来の「フラバンジェノール®」※2を特長成分とし、独自の「三相乳化技術」※3により、界面国際安全規格に準拠し、溶媒として使用されることの多いフタル酸エステル、PEG(ポリエチレングリコール)なども、完全不使用が証明された香料のみを使用しています。活性剤フリーを実現。自然由来成分のパワーを引き出すため、先進の科学や技術を活かし、「思いやりのある」製品へと結実させました。顔料を厳選し、タルクやパラベンを添加しないこだわりの処方。また、スキンケアレベルのトリートメント性を目指し、肌を守りながらうるおいを与える成分を配合しました。紫外線吸収剤を配合せず、肌にやさしくUVから保護します。健康に大切な口腔環境へのやさしさと安全性にこだわり、安全性に賛否ある成分として、フッ化ナトリウム(フッ素)は配合していません。モデーアのオーラルケア製品は、アメリカ・ワシントンDCを本拠地とする非営利団体、EWG(Environmental Working Group)の認証を受けています。65

元のページ  ../index.html#65

このブックを見る